少しずつ、子育てのヒントとなる本を紹介します。あなたも、自分が教えられた本を紹介してください。
♦ストーミー・オマーティアン 「子どもを守る30の祈り」CS成長センター 2001
♦尾山令仁 「父親の責任 母親の責任」 いのちのことば社
♦神谷美恵子 「こころの旅」 みすず書房 1996
♦河地和子 「自信力はどう育つか」 朝日新聞社 2007
♦ヘンリー・クラウド/ジョン・タウンゼント 「境界線」2004
♦トマス・ゴードン 「親業」 大和書房 2000
♦佐々木正美 「子どもへのまなざし」 福音館書店 1999
♦佐藤 彰 「子どもの成長と救いのために」CS成長センター 2000
♦ジェームス・ドブソン 「劣等感からの解放」 ファミリー・フォーカス出版 1998
♦ジョン・M・ドレッシャー「幼い子をもつ親のための7章」 いのちのことば社
♦ジョン・M・ドレッシャー「小学生の子をもつ親のための6章」いのちのことば社
♦ジョン・M・ドレッシャー「子どもに信仰を伝えるための20章」いのちのことば社
♦ローライン・ピーターソン 「でもみんなやっていることだもの」CS成長センター 1998
♦藤本光悦 「子どもディボーション」 小牧者出版 1998
♦フランシス・ブリッシャー「子どもが神に出会う時」 CS成長センター 1996
♦ジョシュ・マクドウェル/ボブ・ホステトラー 「教会からクリスチャンホームの子がいなくなる」
CS成長センター2004
♦日本基督教団教育委員会編 「教会教育ガイド」1988
♦山下富美代著/編 「図解雑学 発達心理学」 なつめ社 2003
♦ダン・ギルクライスト 「聖書が教える親の道」2004
順次、紹介をしていきます